【動画制作】動画用無料ナレーションソフト5選|商用利用OKも紹介

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この記事でわかる事

動画制作に使用できる無料&優良ナレーションサービスがわかります。

みなさんこんにちは、syuyaです。

この記事では、動画制作に使える無料&優良ナレーションサービスがわかります。

YouTube動画や解説動画、商品紹介動画などを制作する際、「ナレーション」を入れることで動画の完成度は大きく変わります。

しかし自分で録音するのが難しかったり、声質に自信がなかったりする人も少なくありません。

そこで便利なのが、テキストを入力するだけでナレーションを作れる音声合成サービスです。

近年はAI音声の品質も大きく向上しており、無料でも十分に実用的なサービスが増えています。

この記事では、動画制作に使える無料または優良なナレーションサービスを紹介します。

1. VOICEVOX

サービス名VOICEVOX(ボイスボックス)
無料プランの制限基本機能は無料で制限なし(音声ごとに規約あり)
商用利用の可否商用利用可(クレジット表記が必要な場合あり)
声の種類・質複数キャラ音声あり。自然で聞き取りやすい日本語音声
出力形式WAV形式で出力可能
URLhttps://voicevox.hiroshiba.jp/

VOICEVOXはテキストを入力するだけで音声を生成できる、日本語向けの無料音声合成ソフトです。

複数のキャラクターボイスが用意されており、声質の違いを選べるため、動画の雰囲気や目的に合わせたナレーション制作が行えます。

生成された音声は聞き取りやすく、イントネーションや話速の調整も可能です。

そのため解説動画・レビュー動画・商品紹介など、情報を伝えるタイプのコンテンツとの相性が良いでしょう。

また、音声はWAV形式で出力できるため、Adobe Premiere ProやDaVinci Resolveなどの動画編集ソフトにそのまま取り込めます。

録音環境を整える必要がなく、短時間でナレーションを用意できる点も魅力です。

商用利用にも対応しており、収益化動画や広告用コンテンツにも活用できます。

ただし音声モデルごとに利用条件が異なる場合があるため、クレジット表記の要否などは事前に確認しておくと安心です。

2. COEIROINK

サービス名COEIROINK(コエイロインク)
無料プランの制限完全無料(基本機能に制限なし)
商用利用の可否商用利用可(音声ごとに規約あり)
声の種類・質自然な声が多く、落ち着いたナレーション向き
出力形式WAV形式
URLhttps://coeiroink.com/

COEIROINKはテキストを入力するだけで音声を生成できる、日本語向けの無料音声合成ソフトです。

VOICEVOXと同様にキャラクターボイスを選択でき、落ち着いた声や柔らかい声など、用途に応じたナレーションを作成できます。

生成される音声は比較的自然で聞き取りやすく、抑揚や話速などの調整にも対応しています。

そのため、解説動画・朗読系コンテンツ・教育系動画など、丁寧に情報を伝えたいジャンルと相性が良いでしょう。

また、これもVOICEVOXと同様に音声はWAV形式で出力できるため、Adobe Premiere ProやDaVinci Resolveなどの編集ソフトへそのまま取り込んで利用できます。

録音機材や防音環境がなくても、安定したナレーション音声を用意できる点は大きなメリットです。

商用利用も可能で、YouTubeの収益化動画や広告動画にも活用できます。

ただし、音声モデルごとに利用条件が設定されている場合があるため、クレジット表記の有無などは事前に確認しておくと安心です。

3. SHAREVOX

サービス名SHAREVOX(シェアボックス)
無料プランの制限完全無料(音声生成に基本制限なし)
商用利用の可否商用利用可(利用規約に従う必要あり)
声の種類・質個人制作音声が中心。個性的な声が多い
出力形式音声ファイル出力可能(形式は音声による)
URLhttps://www.sharevox.app/

SHAREVOXは、テキストを入力するだけで音声を生成できる、ブラウザ型の音声合成サービスです。

インストール不要で利用できるため、ソフトの導入が面倒な人でも手軽にナレーション制作を始められます。

複数の音声モデルが公開されており、落ち着いた声や個性的な声など、用途に応じた音声を選択できる点が特徴です。

そのため、解説動画・雑学動画・ショート動画など、テンポよく情報を伝えるコンテンツにも活用しやすいでしょう。

また、生成した音声はファイルとして保存できるため、Premiere ProやDaVinci Resolveなどの動画編集ソフトにもスムーズに取り込めます。

録音環境が不要で、テキストさえ用意すれば短時間で音声素材を作れる点は大きなメリットです。

無料で利用できる範囲が広く、ナレーション制作のコストを抑えたい場合にも向いています。

ただし、音声モデルごとに利用規約や商用利用条件が異なる場合があるため、収益化動画などに使う際は事前に確認しておくと安心です。

4.OpenJTalk

サービス名OpenJTalk(オープンジェートーク)
無料プランの制限完全無料(オープンソース)
商用利用の可否商用利用可(ライセンス条件に従う)
声の種類・質機械音声寄り。自然さは控えめ
出力形式WAV形式
URLhttp://open-jtalk.sourceforge.net/

OpenJTalkは、日本語のテキストを音声に変換できる、オープンソースの音声合成エンジンです。

無料で利用でき、研究用途だけでなく、個人の制作活動や開発用途でも幅広く活用されています。

音声は比較的機械的な印象がありますが、軽量で安定して動作するため、シンプルなナレーション作成には十分実用的です。

そのため、解説動画・作業動画・自動読み上げコンテンツなど、内容をテンポよく伝えたい動画との相性が良いでしょう。

また、音声データはWAV形式などで出力できるため、Premiere ProやDaVinci Resolveなどの動画編集ソフトにも取り込みやすい仕様です。

自分の声を録音する必要がなく、一定品質の音声を自動で生成できるため、制作の手間を減らしたい場合にも役立ちます。

さらに、プログラムとの連携もしやすく、文章を大量に読み上げる用途や自動化にも向いています。

ただし、利用する音声辞書や配布形態によって条件が変わる場合もあるため、商用利用を行う際はライセンス表記や規約を確認しておくと安心です。

5. 棒読みちゃん

サービス名棒読みちゃん
無料プランの制限完全無料(フリーソフト)
商用利用の可否利用する音声エンジンにより異なる
声の種類・質機械音声系。実況や解説動画で定番
出力形式WAV形式など(設定による)
URLhttps://chi.usamimi.info

棒読みちゃんは、入力したテキストを自動で読み上げてくれる、Windows向けの無料音声読み上げソフトです。

動作が軽く扱いやすいため、昔から実況動画や解説動画の定番ツールとして多く利用されています。

音声は機械音声寄りですが、逆にその独特な雰囲気が特徴となり、テンポの良い動画やネタ系コンテンツにも向いています。

そのため、ゲーム実況・雑学動画・2ch系まとめ動画など、スピーディーに情報を伝えるジャンルとの相性が良いでしょう。

また、読み上げた音声は保存できるため、Premiere ProやDaVinci Resolveなどの動画編集ソフトにも取り込んで編集できます。

自分で録音する必要がなく、テキストさえ用意すれば簡単にナレーション素材を作れる点は大きなメリットです。

さらに、外部の音声エンジンと組み合わせて利用できるため、環境によっては声質を変えることも可能です。

ただし、使用する音声エンジンによって商用利用の条件が異なる場合があるため、収益化動画に使う場合は利用規約を確認しておくと安心です。

無料ナレーションサービスの使い方

1. 商用利用で注意すべきポイント

無料ナレーションソフトは便利ですが、収益化動画や広告用途で使う場合は注意が必要です。

「無料=何にでも使える」とは限らず、利用条件を守らないと規約違反になる可能性があります。

ソフトが無料でも音声の規約は別

VOICEVOXやCOEIROINKなどは無料で使えますが、音声モデル(キャラ)ごとに利用規約が異なる場合があります。

そのため、同じソフト内でも「使える声」と「条件がある声」が混在することもあります。

クレジット表記が必要なケースがある

商用利用が許可されていても、動画の概要欄などに

「VOICEVOX:ずんだもん」

のようなクレジット表記を求められる場合があります。

表記が必要なのに省略すると、規約違反になる可能性があるため注意しましょう。

禁止用途にも注意

多くのサービスでは、以下のような使い方が禁止されることがあります。

  • 誹謗中傷や差別的表現
  • 犯罪や迷惑行為を助長する内容
  • アダルト・過激な内容
  • キャラクターのイメージを損なう利用

収益化以前に、内容そのものが規約に抵触しないか確認が必要です。

収益化動画は基本「商用利用」

YouTube収益化、アフィリエイト誘導、企業案件などは基本的に商用利用と考えるのが安全です。

「趣味で投稿しているだけ」と思っていても、広告が付けば商用扱いになる可能性があります。

確認すれば安全に使える

商用利用する場合は、最低限この3点を確認しておきましょう。

  • 商用利用が可能か
  • クレジット表記が必要か
  • 禁止用途がないか

このチェックだけでも、トラブルのリスクは大きく減らせます。

2. ナレーションを自然に聞かせるコツ

無料ナレーションソフトは便利ですが、ただ文章を入力して読み上げるだけでは「機械っぽさ」が残りやすいです。

しかし、少し工夫するだけで聞きやすさは大きく改善できます。

同じ音声ソフトを使っていても、自然に聞こえる動画と不自然な動画があるのは、文章の作り方や調整の仕方に差があるからです。

長文は避けて短く区切る

音声合成は、長い文章を一気に読ませると抑揚が不自然になりやすい傾向があります。

特に息継ぎがないような読み方になると、視聴者が聞き疲れしやすくなります。

文章は短めに区切り、テンポよく構成するのが基本です。

句読点を意識的に入れる

句読点(、や。)は、ナレーションの自然さに直結します。
適度に入れることで間が生まれ、聞きやすさが大きく変わります。

文章として正しくても、句読点が少ないと単調に聞こえるため注意が必要です。

読み間違いしやすい単語を修正する

固有名詞や英単語、略語などは、音声ソフトが読み間違えることがあります。

その場合は、ひらがなにする、カタカナ表記にするなどの工夫が効果的です。

読み間違いを放置すると、動画全体の信頼感が下がる原因になります。

話速は少し遅めにする

音声合成ソフトの初期設定は、やや早口に感じる場合があります。

解説動画や情報系動画では、少し遅めの方が聞き取りやすくなります。

視聴維持率を意識するなら、速度調整は重要です。

感情設定は強くしすぎない

感情表現を強くすると、逆に不自然な抑揚になることがあります。

自然さを重視するなら、感情は控えめに設定する方が安定しやすいです。

淡々と話すナレーターを意識すると失敗しにくいでしょう。

文章は「話し言葉」に寄せる

書き言葉は、読み上げると硬く聞こえることがあります。

そのため、ナレーション原稿は会話に近い文章にすると自然になります。

「文章」ではなく「喋り」を作る意識が大切です。

文章と調整で自然さは大きく変わる

ナレーションを自然に聞かせるには、ソフトの性能だけでなく原稿の作り方が重要です。

短く区切る、句読点を入れる、話速を調整する。

この基本を意識するだけでも、音声の印象は大きく改善できます。

3. 動画編集ソフトへの取り込み手順

無料ナレーションソフトで作成した音声は、動画編集ソフトに取り込むことで初めてコンテンツとして完成します。

ただし、保存方法や読み込み手順を知らないと、編集作業が無駄に複雑になってしまうことがあります。

ここでは、VOICEVOXなどで作成したナレーション音声を動画編集ソフトへ取り込む基本手順を、初心者向けに分かりやすくまとめます。

まずは音声をWAV形式で保存する

ナレーション音声は、基本的にWAV形式で保存するのがおすすめです。
WAVは音質が劣化しにくく、ほとんどの動画編集ソフトで問題なく読み込めます。

保存時は、後から管理しやすいように「part1.wav」「intro.wav」など分かりやすい名前を付けておくと便利です。

音声ファイルは専用フォルダにまとめて管理する

音声ファイルは、編集途中で移動すると読み込みエラーの原因になる場合があります。

そのため、最初から動画ごとにフォルダを作り、まとめて管理するのが安全です。

例えば、以下のように分類すると作業がスムーズになります。

・動画素材
・ナレーション音声
・BGM
・効果音
・完成動画

Premiere Proへの取り込み手順

Premiere Proでは、音声ファイルを読み込む作業は非常に簡単です。

基本的には以下の流れで取り込みできます。

・「ファイル」→「読み込み」を選択
・保存したWAVファイルを選ぶ
・プロジェクトパネルに音声が追加される
・タイムラインへドラッグして配置する

読み込み後は、映像と合わせながらタイミング調整を行うだけで編集が進められます。

DaVinci Resolveへの取り込み手順

DaVinci Resolveの場合も、取り込み方法はシンプルです。

メディアプールを使って、以下の流れで読み込めます。

・メディアプールを開く
・音声ファイルをドラッグ&ドロップする
・メディアプールに追加された音声を確認
・タイムラインへ配置する

Resolveは音声編集機能も強いため、ナレーション調整もまとめて行いやすい点が特徴です。

タイムラインに配置する際のコツ

ナレーション動画を作る場合は、最初に音声をタイムラインへ置いてから映像を合わせる方が編集しやすいです。

音声を基準にすることで、テンポが整いやすくなります。

また、ナレーションが長い場合は、最初から複数ファイルに分けて出力しておくと修正が楽になります。

音量調整を必ず行う

ナレーション音声を取り込んだら、音量調整は必ず行いましょう。

BGMや効果音を入れると、ナレーションが埋もれて聞き取りづらくなることが多いです。

基本は「ナレーションを主役」にし、BGMは控えめにするのが無難です。

取り込み手順を覚えると編集が一気に楽になる

ナレーション音声の取り込みは難しい作業ではありません。

ただし、保存形式やフォルダ管理を適当にすると、後から手間が増えてしまいます。

WAV形式で保存し、編集ソフトに読み込んでタイムラインに配置する。

この流れを覚えておけば、ナレーション動画制作はスムーズに進められるでしょう。

4. よくある失敗例

無料ナレーションソフトは便利ですが、使い方を間違えると「聞きづらい動画」になってしまうことがあります。

特に初心者のうちは、ナレーション自体は作れても、細かい部分で失敗してしまうケースが少なくありません。

ここでは、無料ナレーションソフトを使った動画制作でよくある失敗例を紹介します。
事前に知っておくだけでも、動画の完成度を大きく上げやすくなります。

音声が早すぎて聞き取れない

音声合成ソフトは初期設定の話速が速めになっていることがあります。

特に情報量の多い解説動画では、早口になると視聴者が内容を理解できず離脱しやすくなります。

話速は少し遅めに調整し、聞き取りやすさを優先するのが無難です。

イントネーションが不自然なまま投稿してしまう

音声合成は便利ですが、単語によってはイントネーションが不自然になることがあります。
特に固有名詞やカタカナ語、英語の読み上げは違和感が出やすいです。

そのまま投稿すると、視聴者に「違和感のある動画」という印象を与えてしまいます。
投稿前に必ず通しで確認し、必要なら表記を変えるのが重要です。

読み間違いに気づかない

ナレーションソフトは、文章の読み方を間違えることがあります。
特に難しい漢字や略語、専門用語は誤読が起きやすいです。

読み間違いを放置すると、内容が正しく伝わらないだけでなく、信頼性にも影響します。
ひらがなやカタカナに直すだけで改善する場合も多いので、修正を前提に作業するのがおすすめです。

音量バランスが悪くナレーションが埋もれる

動画制作で多いのが、BGMを入れた結果ナレーションが聞こえなくなる失敗です。
特にBGMの音量が大きいと、せっかくのナレーションが埋もれてしまいます。

基本は「ナレーションが主役」で、BGMはあくまで背景として控えめにするのが正解です。

音声が単調で眠く聞こえる

音声合成は抑揚が少ない設定だと、棒読みのように聞こえることがあります。
文章が長く続くと単調さが強くなり、視聴者が途中で飽きやすくなります。

対策としては、文章を短く区切ったり、言い回しを会話調にするのが効果的です。
必要なら話速や抑揚設定を少し調整するのも良いでしょう。

長文を一気に読ませて息継ぎが不自然になる

文章を詰め込みすぎると、音声が息継ぎなしで読み上げられたような印象になります。
その結果、聞き疲れするナレーションになりやすいです。

句読点を増やしたり、文を分割するだけでも改善できます。
ナレーション原稿は「読みやすさ」より「話しやすさ」を意識することが大切です。

失敗パターンを知れば動画の完成度は上がる

無料ナレーションソフトは優秀ですが、設定や文章の作り方次第で聞きやすさが大きく変わります。

特に多い失敗は、話速が速すぎること、読み間違い、そして音量バランスの崩れです。

投稿前に音声を一度通しで確認し、違和感がある部分を修正する。

このひと手間を入れるだけで、動画のクオリティは確実に上がるでしょう。

5. ナレーションと相性の良いBGM・効果音サイト紹介

ナレーション動画では、BGMや効果音を加えるだけで雰囲気が整い、視聴者にとって聞きやすい動画になりやすいです。

ここでは、無料で使いやすく、ナレーション系コンテンツと相性の良いBGM・効果音サイトを紹介します。

  • DOVA-SYNDROME(ドヴァ・シンドローム)
    フリーBGMサイトの定番で、落ち着いた曲から明るい曲までジャンルが幅広く揃っています。
    解説動画や雑学動画向きのBGMも多く、ナレーションを邪魔しない曲を探しやすいのが魅力です。
    URL:https://dova-s.jp/
  • 効果音ラボ
    シンプルで使いやすい効果音が多数公開されている定番サイトです。
    ボタン音や通知音、場面転換に使える効果音などが揃っており、ナレーション動画のテンポ作りに役立ちます。
    URL:https://soundeffect-lab.info/
  • OtoLogic(オトロジック)
    BGMと効果音の両方を扱っているフリー素材サイトです。
    音のクオリティが高く、自然な環境音や落ち着いたBGMが多いため、解説系や教育系動画にも向いています。
    URL:https://otologic.jp/
  • 甘茶の音楽工房
    優しい雰囲気のBGMが多く、朗読動画や落ち着いた解説動画と相性が良いサイトです。
    派手すぎない曲が多いため、ナレーションを主役にしたい場合に使いやすいでしょう。
    URL:https://amachamusic.chagasi.com/
  • 魔王魂
    ゲーム風BGMや迫力のある曲が多く、テンションの高い動画や演出重視の動画に向いています。
    ショート動画や企画系動画で雰囲気を強めたい場合にも活用しやすい素材が揃っています。
    URL:https://maou.audio/
  • 無料効果音で遊ぼう!
    個性的で印象に残る効果音が多く、ネタ系や演出強めの動画に適しています。
    YouTubeの編集で「ここぞ」という場面に使うと、動画のテンポを作りやすくなります。
    URL:https://taira-komori.net/
  • MusMus(ムズムズ)
    おしゃれで軽い雰囲気のBGMが多く、雑学動画やVlog風の動画と相性が良いサイトです。
    ループ向きの曲も多いため、ナレーション動画の背景音として使いやすいのが特徴です。
    URL:https://musmus.main.jp/

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まとめ

動画制作において、ナレーションは非常に重要な要素の一つです。

最近ではAI音声技術の進化により、無料でも高品質なナレーションを作成できる時代になりました。

まずは「VOICEVOX」「CoeFont」「音読さん」などのサービスを試してみると動画制作の幅が大きく広がるでしょう。

ナレーションを上手く活用することで、動画の完成度や視聴体験をさらに高めることができます。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

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