ファミリーコンピューターから発売されたゲームソフトの世界での売り上げランキングトップ10がわかります。
1983年7月15日に任天堂から発売された『ファミリーコンピューター』(通称:ファミコン)は、家庭用ゲーム機の歴史を大きく変えた伝説的なハードウェアです。
当時のゲーム機としては画期的な性能と、豊富なソフトラインナップにより、日本国内のみならず世界中で大ヒットを記録しました。
ファミコンの特徴は、手軽に本格的なゲームが楽しめること。
アーケードゲームの人気が高まる中、ファミコンは家庭で同じようなゲーム体験を提供することを目指して開発されました。
初期のタイトルには『ドンキーコング』『マリオブラザーズ』など、アーケードで人気を博したゲームが移植され、多くのプレイヤーを魅了しました。
また、『スーパーマリオブラザーズ』『ドラゴンクエスト』『ゼルダの伝説』などの名作が登場し、家庭用ゲーム機の地位を不動のものにしました。
これらのソフトは、単なる娯楽にとどまらず、ゲームデザインやストーリーテリングの面でも後の作品に大きな影響を与えています。
ファミコンは、カートリッジ方式を採用しており、さまざまなソフトを簡単に交換できる点も画期的でした。
さらに、後にディスクシステムや周辺機器が登場し、ゲーム体験の幅を広げました。
発売から40年以上が経過した今でも、多くのファンに愛され続けているファミコン。
そのレトロなデザインとシンプルな操作性、そして数々の名作タイトルは、今なお色あせることのない魅力を放っています。
この記事では、そんなファミリーコンピューター専用ソフトの内、国内で最も売れたソフトトップ10をご紹介します。
1:スーパーマリオブラザーズ・・・681万本
タイトル | スーパーマリオブラザーズ |
発売日 | 1985年9月13日 |
メーカー | 任天堂 |
国内売上げ本数 | 681万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『スーパーマリオブラザーズ』です。
販売本数は681万本となっています。
1985年に任天堂が発売した『スーパーマリオブラザーズ』は、アクションゲームの歴史を変えた伝説的なタイトルです。
ファミリーコンピュータ(ファミコン)向けに登場し、今なお語り継がれる名作として世界中のゲーマーに愛されています。
プレイヤーはマリオ(2Pプレイ時はルイージ)を操作し、クッパにさらわれたピーチ姫を救うためにキノコ王国を冒険します。
横スクロールのステージを駆け抜け、敵を踏みつけたり、ブロックを叩いてパワーアップアイテムを手に入れたりしながら、全8ワールド・32ステージを攻略していくのが基本の流れです。
本作は、隠しワープゾーンや1UP技、無限増殖などの裏技が豊富に用意されており、当時のプレイヤーの間で攻略法が話題になるなど、ゲーム文化の発展にも大きな影響を与えました。
その後のスーパーマリオシリーズの礎を築いた作品であり、今プレイしてもシンプルながら奥深いゲームデザインを楽しめます。
”昔遊んだことがある”という方も、”レトロゲームに興味がある”という方も、ぜひ一度プレイしてみてはいかがでしょうか?
2:スーパーマリオブラザーズ3・・・384万本
タイトル | スーパーマリオブラザーズ3 |
発売日 | 1988年10月23日 |
メーカー | 任天堂 |
国内売上げ本数 | 384万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『スーパーマリオブラザーズ3』です。
販売本数は384万本となっています。
1988年に任天堂が発売した『スーパーマリオブラザーズ3』は、ファミコン時代の最高傑作とも称されるアクションゲームです。
前作『スーパーマリオブラザーズ』のゲーム性を大幅に進化させ、多彩なパワーアップ要素や自由度の高いマップシステムが導入されました。
本作では、マリオとルイージがクッパ軍団によって変身させられてしまった7人の王様を救うため、キノコワールドを冒険します。
各ワールドには独自のテーマがあり、砂漠や氷の国、巨大な敵が登場するワールドなど、バラエティ豊かなステージがプレイヤーを待ち受けます。
特に注目すべきは、新たに追加されたパワーアップアイテム。
「しっぽマリオ」で空を飛んだり、「カエルスーツ」で水中をスイスイ泳いだり、「ハンマーマリオ」で敵を撃破したりと、多彩な変身が可能になり、攻略の幅が大きく広がりました。
また、ワールドマップ上を自由に移動し、ルートを選択できるシステムも画期的で、戦略的なプレイが求められます。
発売当時は圧倒的な完成度とボリュームの多さで話題となり、現在でも多くのファンに愛される名作です。
レトロゲーム好きの方はもちろん、まだプレイしたことがない方もぜひ一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか?
3:ドラゴンクエストⅢそして伝説へ…・・・380万本
タイトル | ドラゴンクエストⅢそして伝説へ… |
発売日 | 1988年2月10日 |
メーカー | エニックス(現スクウェア・エニックス) |
国内売上げ本数 | 380万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『ドラゴンクエストⅢそして伝説へ…』です。
販売本数は380万本となっています。
1988年にエニックス(現スクウェア・エニックス)から発売された『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、日本のRPG史において伝説的な名作です。
本作は、”ロト三部作”の完結編として登場し、シリーズの人気を決定づけました。
物語の舞台は”アレフガルド”ではなく、新たな世界”アリアハン”から始まります。
プレイヤーは勇者として、魔王バラモス討伐の旅に出発。
しかし、物語が進むにつれて予想を超える展開が待ち受けており、”そして伝説へ…”というサブタイトルが意味する壮大なストーリーが明らかになります。
本作の大きな特徴は、”転職システム”と”自由なパーティ編成”です。
プレイヤーは勇者以外の仲間を自由に選び、戦士・僧侶・魔法使い・武闘家・商人・遊び人などの職業を組み合わせて自分だけのパーティを編成できます。
また、レベルが上がると転職が可能になり、戦略的なキャラクター育成が楽しめる点も大きな魅力です。
さらに、昼夜の概念や隠しダンジョンといった新要素も追加され、当時のRPGとしては圧倒的な自由度を誇りました。
発売当時は社会現象とも言える人気を博し、ドラクエファンの間では”最高傑作”との呼び声も高い作品です。
”ドラクエシリーズを語るなら外せない一本”として、今なお愛され続ける本作。
未プレイの方も、ぜひ一度この伝説の冒険を体験してみてはいかがでしょうか?
4:ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち・・・310万本
タイトル | ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち |
発売日 | 1990年2月11日 |
メーカー | エニックス(現スクウェア・エニックス) |
国内売上げ本数 | 310万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』です。
販売本数は310万本となっています。
1990年にエニックス(現スクウェア・エニックス)から発売された『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』は、シリーズ初の”章立てストーリー”を採用した画期的な作品です。
本作は、”ロト三部作”に続く新たな物語の幕開けとなり、後のドラクエ作品にも大きな影響を与えました。
物語は5つの章に分かれており、それぞれ異なる主人公の視点で展開されます。
プレイヤーは、王宮の戦士ライアン、おてんば姫アリーナ、商人トルネコ、復讐に燃える姉妹マーニャとミネア、そして最終章で登場する「勇者」として、導かれし者たちを集めながら世界を旅します。
個性豊かなキャラクターの物語が交錯し、やがてひとつの壮大なストーリーへとつながっていく構成は、当時としては非常に斬新でした。
本作の特徴のひとつが、シリーズ初の”AI戦闘システム”です。
第5章では仲間キャラクターが自動で行動を選択し、よりスムーズな戦闘が楽しめるようになりました。
また、”馬車システム”により、控えのキャラクターとの入れ替えが可能になり、戦略の幅が広がっています。
そして、本作のボス”デスピサロ”は、単なる悪役ではなく、悲劇的な過去を持つキャラクターとして描かれます。
彼の物語を知ることで、戦いの意味をより深く考えさせられる、感情移入しやすいストーリーになっています。
発売当時は、前作『ドラゴンクエストIII』の大ヒットを受け、多くのファンが期待を寄せていた作品でしたが、その期待を超えるドラマティックな物語と新システムの導入により、RPGの新たな可能性を切り開いた名作となりました。
ドラクエシリーズの中でも特にストーリー性が重視された本作。
未プレイの方も、ぜひ一度この感動的な冒険を体験してみてはいかがでしょうか?
5:ゴルフ・・・246万本
タイトル | ゴルフ |
発売日 | 1984年5月1日 |
メーカー | 任天堂 |
国内売上げ本数 | 246万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『』です。
販売本数は246万本となっています。
1984年にファミリーコンピュータ向けに発売された『ゴルフ』は、シンプルながらも本格的なゴルフゲームとして、多くのプレイヤーに親しまれました。
当時のスポーツゲームとしては珍しく、リアルなゴルフのルールや戦略を再現し、後のゴルフゲームの基礎を築いた作品です。
本作では、プレイヤーは1人のゴルファーを操作し、18ホールのコースを攻略していきます。
操作は直感的で、パワーメーターを使ったショットシステムを採用しており、タイミングよくボタンを押すことでショットの強さや方向を調整できます。
このシステムは、後のゴルフゲームにも影響を与えた画期的な要素でした。
また、本作のゴルファーは、後のマリオシリーズに登場する”マリオに似たキャラクター”がデザインされており、ファンの間では”マリオが最初にスポーツに挑戦した作品”としても知られています。
当時のファミコンソフトの中でも比較的リアルなゴルフ体験ができることから、初心者からゴルフ好きまで幅広く楽しめる作品として人気を集めました。
後の『マリオゴルフ』シリーズの原点とも言える本作は、シンプルながら奥深いゲーム性を持ち、今でもレトロゲームファンに愛され続けています。
ゴルフゲームの原点を体験したい方は、ぜひ一度プレイしてみてはいかがでしょうか?
6:ドラゴンクエストⅡ悪霊の神々・・・241万本
タイトル | ドラゴンクエストⅡ悪霊の神々 |
発売日 | 1987年1月26日 |
メーカー | エニックス(現スクウェア・エニックス) |
国内売上げ本数 | 241万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『ドラゴンクエストⅡ悪霊の神々』です。
販売本数は241万本となっています。
1987年にエニックス(現スクウェア・エニックス)から発売された『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』は、前作『ドラゴンクエスト』のシステムを大幅に進化させた作品です。
パーティ制の導入や広大なマップ、複数の敵との戦闘など、後のRPGのスタンダードを築いた歴史的なタイトルとして知られています。
本作の舞台は、前作『ドラゴンクエスト』の100年後の世界。
主人公は、初代勇者”ロト”の子孫であり、”ローレシアの王子”として旅立ちます。
旅の途中で、”サマルトリアの王子””ムーンブルクの王女”という仲間を加え、世界を滅ぼそうとする邪神官ハーゴンと、最強の魔物”シドー”に立ち向かうことになります。
本作では、シリーズ初の”仲間システム”が採用され、最大3人のパーティで冒険を進めることができます。
さらに、”船”を使った自由度の高い探索が可能になり、広大な世界を旅する楽しさが増しました。
また、敵も1体ではなく複数のモンスターが同時に出現するようになり、戦略的なバトルが求められるようになっています。
難易度は非常に高く、特に”ロンダルキアの洞窟”はシリーズ屈指の難所として有名です。
しかし、その分クリアしたときの達成感は格別で、今なお多くのファンに語り継がれています。
『ドラゴンクエストII』は、シリーズの可能性を大きく広げ、後の作品へとつながる礎を築いた傑作です。
現在でもさまざまなハードでリメイクされ、多くのプレイヤーに楽しまれています。
シリーズの原点を知るうえでも、一度プレイしてみてはいかがでしょうか?
7:ベースボール・・・235万本
タイトル | ベースボール |
発売日 | 1983年12月7日 |
メーカー | 任天堂 |
国内売上げ本数 | 235万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『ベースボール』です。
販売本数は235万本となっています。
1983年に任天堂から発売された『ベースボール』は、ファミリーコンピューター初期のスポーツゲームのひとつであり、シンプルな操作で本格的な野球を楽しめる作品として人気を博しました。
本作は後の野球ゲームの基礎を築いたタイトルのひとつであり、多くのプレイヤーに親しまれました。
プレイヤーはピッチャーやバッター、守備の操作を行い、9回制の試合を戦うことになります。
ピッチャーは球速や球種を変えて投球でき、バッターはタイミングよくバットを振ることでヒットやホームランを狙います。
守備もマニュアル操作で、フライをキャッチしたり、走者をアウトにしたりと、野球の基本ルールをしっかりと再現しています。
チームは6種類用意されており、それぞれアルファベットで表記されていますが、実際のプロ野球チームを意識したデザインになっており、当時の野球ファンには馴染みのある要素も見られます。
また、1人プレイだけでなく2人対戦モードも搭載されており、友達や家族と熱い試合を楽しむことができました。
グラフィックやBGMはシンプルながらも、野球の試合の雰囲気をうまく表現しており、ファミコン黎明期のスポーツゲームとして高く評価されています。
後に発売された『ファミスタ』シリーズや『パワプロ』シリーズといった野球ゲームの元祖ともいえる存在であり、レトロゲームファンにとっては今なお楽しめる作品のひとつです。
当時のシンプルな野球ゲームを体験したい方は、ぜひ『ベースボール』をプレイしてみてはいかがでしょうか?
8:麻雀・・・213万本
タイトル | 麻雀 |
発売日 | 1983年8月27日 |
メーカー | 任天堂 |
国内売上げ本数 | 213万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『麻雀』です。
販売本数は213万本となっています。
1983年に任天堂から発売された『麻雀』は、ファミリーコンピューター初の本格派テーブルゲームとして登場しました。
シンプルながらも、リアルな麻雀のルールを忠実に再現しており、当時のファミコンユーザーに広く親しまれた作品です。
本作はプレイヤーがコンピューター(CPU)との1対1の対局を行う形式となっており、実際の麻雀と同じルールで勝敗を競います。
リーチ、ツモ、ロン、役満といった麻雀の基本要素がしっかりと再現されており、初心者から上級者まで楽しめる内容となっています。
操作はシンプルで、手持ちの牌を選んで捨てるだけと直感的なプレイが可能。
ファミコンの性能を活かした見やすい牌のデザインも特徴で、当時としては画期的な家庭で手軽に遊べる麻雀ゲームとして人気を集めました。
対局はCPU戦のみですが、思考ルーチンは当時としてはなかなか優秀で、戦略を練りながら遊ぶ楽しさを提供しています。
後の麻雀ゲームの基礎を築いた作品であり、シンプルながらも奥深いプレイ体験が味わえる一作です。
ファミコン時代のレトロな麻雀ゲームを体験したい方は、ぜひ『麻雀』をプレイしてみてはいかがでしょうか?
9:プロ野球ファミリースタジアム・・・205万本
タイトル | プロ野球ファミリースタジアム |
発売日 | 1986年12月10日 |
メーカー | ナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント) |
国内売上げ本数 | 205万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『プロ野球ファミリースタジアム』です。
販売本数は205万本となっています。
1986年にナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)から発売された『プロ野球ファミリースタジアム』(通称:ファミスタ)は、ファミコンを代表する野球ゲームのひとつです。
シンプルな操作性と白熱の試合展開で、当時の野球ファンを夢中にさせた名作として知られています。
本作は、日本プロ野球をモチーフにしたチーム編成や選手能力の概念を導入したことで、従来の野球ゲームよりもリアルなプレイ体験を実現しました。
チームには実在のプロ野球球団を模した架空のチームが登場し、選手ごとに能力が異なるため、戦略的なプレイが求められます。
ゲームの操作はシンプルで、ピッチングでは球速や変化球を投げ分けることができ、バッティングではタイミングよくスイングすることでヒットやホームランを狙います。
守備もマニュアル操作が可能で、送球やダブルプレーなどの駆け引きが楽しめるのが特徴です。
さらに、本作は2人対戦プレイに対応しており、友達や家族と熱い試合を繰り広げることができました。
シングルプレイではCPU戦を楽しむことができ、一発逆転のスリルや、投打の駆け引きが野球の醍醐味を存分に味わえる作品となっています。
『ファミスタ』シリーズは、その後もファミコン、スーパーファミコン、PlayStationなどさまざまなハードで続編が登場し、日本の野球ゲームの礎を築きました。
シンプルながら奥深い野球ゲームを体験したい方は、ぜひ『プロ野球ファミリースタジアム』をプレイしてみてはいかがでしょうか?
10:テトリス・・・181万本
タイトル | テトリス |
発売日 | 1988年12月22日 |
メーカー | BPS(Bullet-Proof Software) |
国内売上げ本数 | 181万本 |
世界で売れたファミコン専用ソフトは『テトリス』です。
販売本数は181万本となっています。
1988年にBPS(Bullet-Proof Software)から発売されたファミコン版『テトリス』は、ソ連発のパズルゲーム『テトリス』を家庭用ゲーム機向けに移植した作品です。
シンプルながら奥深いルールと中毒性のあるゲーム性で、世界的なブームを巻き起こした伝説的なパズルゲームのひとつです。
本作のルールは非常にシンプルで、上から落ちてくる7種類のブロック(テトリミノ)を回転・移動させながら積み上げ、横一列を埋めると消えるというもの。
ラインをまとめて消すことで高得点を狙え、特に4列同時消し(テトリス)を成功させたときの爽快感は格別です。
ゲームが進むにつれてブロックの落下スピードが上がり、瞬時の判断力と操作精度が試されるため、シンプルながら奥深い戦略性を持つ作品となっています。
ファミコン版『テトリス』には、対戦モードがないシングルプレイ専用のBPS版と、1989年に任天堂が発売した2人対戦可能な『テトリス』(任天堂版)の2種類が存在します。
特に任天堂版は、後の『テトリス』シリーズの基盤となる仕様が確立され、より遊びやすくなりました。
後にゲームボーイ版やスーパーファミコン版、現代のスマートフォンアプリ版など、あらゆるプラットフォームで進化を遂げた『テトリス』ですが、ファミコン版はそのシンプルな操作性とレトロな雰囲気で今なお多くのファンに愛されています。
”元祖テトリス”を体験したい方は、ぜひファミコン版『テトリス』をプレイしてみてはいかがでしょうか?
まとめ
いかがだったでしょうか?
この記事では、ファミリーコンピューター専用ソフトの国内売上ランキングトップ10をご紹介しました。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
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